Poant

May 23 2013
個人的には、黄色いシミをつけない自信さえあるのであれば、白いブリーフでもいいと思っています。というか、白いブリーフが最強だと思います。私は白いブリーフの、あの「ムダを一切はぶいた凛としたたずまい」に漢を感じずにはいられないのです。

その反面、「女性ウケがいいから」という理由で下着を選ぶ必要はありません。なぜなら、女性に下着を見せる状況になっているという時点で、すでに女性ウケしているからです。目的はすでに達成されているのです。それ以上女性ウケを狙う必要はありません。
Apr 24 2013
 そんなわけで非エロ的な接触が欠けていたことがわかった、と彼は言った。なるほどと私はこたえた。彼は私のばかな話がきっかけでそれがわかったのだと、深夜残業のあと帰り支度をしていた私に、わざわざ言いに来たのだった。皮膚いいよね皮膚と私は言った。ほかの欲と混同しがちだけど、実はわりと独立性の高い欲望だと思うよ、皮膚接触欲っていうか。触るのすごくいいよね。それがない人ももちろんいるけど。
Apr 17 2013

西原:この間なくなった土田世紀さんなんかも完全に依存症側でしたね。肝硬変でしたからね。最初に、20代で会ったときからベロベロでしたよ。飲まないと他人と会えない人チーム。一緒に歩いてたら綺麗な歩きゲロ吐いてましたからね(笑)。


月乃:ニュースで、若いのに肝硬変ってみました。


西原:お酒に持ってかれちゃったんだろうな。けど、若いうちからそういう心の病気があったから、若いのに、あんなにすごい作品を描けたんだと思いますね。最初からケツは決まってたのかなあ、みたいな気がします。ああいう心じゃないとあんな作品描けないですもの。健常者に描ける作品じゃなかった。それくらい迫力があって、素晴らしかった。会ったときに、こまわり君みたいなちっちゃい人が出てきてね。絵がカッコ良くって暗いじゃないですか。ちょっと影のある韓流スターみたいなのが出てくると思ったら、こまわり君みたいな小太りなのが出てきて、しかもベロンベロンなの。「もー、つっちー」って(笑)。

Mar 29 2013
でも、私はもうちょっと、ここで書いていこうと思うよ。だってうしろ暗いのが人間だと思うもの。実名で、やったことを全部公開して、「いいね」って言われるような人生、私は送ってない。朝起きてお湯飲んで、会社に行ってテレビ見て寝ているくらいのものだよ。でも公開できる生活はなくても、いろんなことを思うよ。急にさみしくなったりうれしくなったり、泣いたりもする。そういうことを受け止めてくれるのが、私にとってはあなただったのです。
Mar 28 2013
清志郎が前にNHKの番組に出た時に「若い人に向かってメッセージを」って言われたんですね。「大人になるのはつまらない。みんなダメになるって思ってるでしょ? 全然そんなことはないです。大人になればドンドンおもしろくなっていきます。ドンドン楽しくなっていきます。大人は最高です」というセリフがあって、僕はその言葉を支えにしてるんですよね。
Mar 05 2013
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(via sirako)

Feb 07 2013
小さなものを見つめていると、生きていてもいいと思う。雨のしずく……濡れてちぢんだ革の手袋……。大きすぎる物を眺めていると、死んでしまいたくなる。国会議事堂だとか、世界地図だとか…… 『箱男』
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「視覚から感じるセックスができるのはイケメンだけ。フツメンやブサイクは  触覚から感じるセックスをしている」と、俺の先輩が昔言ってた。
Feb 04 2013
生きていくとは、靴ひもを毎日結ぶことである。例え、結んでくれる人などいなくても。
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こんなおもしろい質問しないでください。
今日は8時から仕事があるのに。
Feb 02 2013

Q.朝何時に起きて何時まで仕事してるんだ?

尾田先生「朝ねェ・・・ 5時に起きて夜中の2時まで仕事しています。2時から5時まで寝るのが普通です。」


Q.休みはあるのか?あったら何したいんだ?

尾田先生「休みはないです。あったら家族旅行したい。
どこでもいいから外に出たいですね。外に出られないんですよ。」

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仕事には困難がつきもの。困難があっても、「これ自分が好きでやっているんだからな、てへへ」と言えるような仕事をしろ。金持ちになれるかは、あとは運。
Jan 24 2013
Jan 22 2013
男は命の危険に晒されてるほうが性的魅力が増すんだそうです。神風特別攻撃隊に選ばれた青年達は驚異的な男性フェロモンを発していたと言われます。彼氏に飽きてきたら半殺しにしてみて下さい。