Poant

Jan 31 2012

288 名前:ななしのいるせいかつ[] 投稿日:2009/01/20(火) 01:10:16
ある夜、俺が歓楽街を歩いていると、ポン引きが声をかけてきた。

ポン引き
「きれいどころ揃ってるよ?400ドルだよ?」


「400ドル?高すぎる。攻めて100ドルにまけろ」

そんな押し問答が続いたのだが、結局商談は成立せず。俺はそのまま去っていった。

後日、俺が妻と一緒に夜の歓楽街を歩いていると、いつかのポン引きが現れ、ニヤニヤしながらこう言った。

「どうだい旦那、100ドルじゃロクなのいないのわかったろう?」

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(Source: fbit, via abcbabcba)

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Jan 30 2012
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lsd-69:

Kiyoshiro

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Jan 26 2012
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(Source: expo7000)

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私にとって真理であるような真理を発見し、私がそのために生き、そして死にたいと思うようなイデーを発見することが必要なのだ。いわゆる客観的真理なぞ探し出してみたところで、それが私の何に役に立つだろう。哲学者たちの打ち立てた諸体系をあれこれと研究し、求められればそれについて評論を書き、それぞれの体系内に見られる不整合な点を指摘しえたところで、何の役にたとう。堂々たる国家論を展開し、あらゆるところから抜き取って来た切れぎれの知識をつなぎ合わせて一つの世界を構成しえたところで、私がその世界に生きるわけではなく、ただ他人の供覧に呈するというに過ぎないのでは、私にとって何の役に立とう。……私の実存の最も深い根源とつながるもの、それによって私が神的なもののなかにいわば根をおろしていて、たとえ全世界が崩れ落ちようともそれに絡み付いて離れることがないようなもののうえに基礎づけるのでなかったら、人間はどれほど知識を積もうとも、狂気に近い。真理とはイデーのために生きること以外の何であろう。
 私に欠けていたのは、完全に人間らしい生活を送るということだった。単に認識の生活を送ることではなかったのだ。

海境夷聞 つまずき

キルケゴール 1835年8月1日の手記

(via iomz)

(via toukubo)

Jan 24 2012
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そんな中で、漫画家のとり・みきが「一杯のかけそば」を読んだ時の文章を引用しよう。
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 泣かなかった。

 だが、泣く人の気持ちはわかるような気がした。別に泣いたっていいじゃないか、とも思った。問題はその先だ。多くの人が「ああ、自分は泣いてしまった。不覚ではあるが事実は事実だ。ここは厳粛にこの事実を受け入れ、この作品を評価せずばなるまい」と思い込んでいるようなのだ。これが私にはよくわからない。皆あまりに自分の生理現象を信頼しすぎているのではないか。人は梅干しの写真を見れば唾液が出てきてしまうのだ。

 私などそりゃもう恥ずかしいぐらいによく泣く。このあいだは、タイトルも知らない単発ドラマを、終了5分前から観始めて泣いた。登場人物の人間関係も、そこまでのストーリーすらまったくわからないのに、ある年配の役者が発したセリフのひと言に感じ入って涙が出てしまったのだ。これにはさすがの私もあきれ、そして理解した。

 人が涙を流すのは必ずしも作品の出来とは関係がないのだ、と。

 かつて自分が何かに感動した時にできた涙腺回路のようなものが頭の中にはあって、そこにピタリとはまるような場面だの言葉だのを見聞きしてしまうと、涙というのはどうやら自然に流れる仕組みになっているらしいのである。歳をとると涙もろくなるというのは、つまりそういう回路のパターンが増えているからではないか。かくして私はモスクワ同様、涙を信じない。

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130 以下、VIPがお送りします 投稿日:2012/01/16(月) 20:53:08.53 ID:FbVi8n3e0
藤田「おっぱい大きいね~」

私「そうですか~」

藤田「うん♪」

藤田「このおっぱいでちんちん挟んでほしいもん~」

私「wwwwwwwwwwwいやいや」

藤田「ダメ?」

私「いやです」

藤田「ならダメだ~~w」
Jan 23 2012
岡田「いやいや。シングルマザーと付き合えばいいんですよ。育児はやった方がいい。育児をやらないと自分が分からないんですよ。自分という人間って、自分の成長と一緒に自意識があるモノですから、今の自分というモノが当たり前にできていると思うんですけど、子供と一緒にいると、俺もこういう時期があったなとか、子供同士のやり取りを見ていると、これ俺にもあったわとか、この時にどうすれば良かったなとか。あの時に親に言われたこととか人に言われたことが、やっと分かる。ようやく答え合わせができるんです。答え合わせを30代のうちにやっておくと、40代になって人に話す時の説得力にレバレッジがかかるんです。2倍、3倍になるんですよ。これは特に男性に言えるんですけど、子供を育てていない男の40歳を過ぎての説得力には、なかなか厳しいモノがある。結婚しなくても育児だけは、やっといた方がいい」
Jan 21 2012
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(Source: expo7000)

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(Source: expo7000)

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どんなにチャーシューメンが食べたいと思っていても、ラーメン屋に入ってもやし炒めと言ってしまったら、もやし炒めがでてくる。たいていのことは、そうやって口に出した言葉で決まってしまう。だから好きな人には、好きと言わないといけない